「ティファニー ハードウェア」の新作ジュエリー、リンクを“引き伸ばした”形のピアスやブレスレットなど

ティファニー(Tiffany & Co.)から、アイコンジュエリー「ティファニー ハードウェア」の新作が登場。

1971年のアーカイブから生まれたアイコンジュエリー

ティファニー ハードウェア リンク ブレスレット(18KRG) 555,000円+税
ティファニー ハードウェア リンク ブレスレット(18KRG) 555,000円+税

「ティファニー ハードウェア」は、アメリカ・ニューヨークから着想して生まれたブランドのアイコンジュエリー。1971年のアーカイブジュエリーから、ユニセックスなブレスレットをインスピレーション源としてピックアップし、ニューヨークのインダストリアルな街の印象と、都会で生きる強いスピリットを持った女性をイメージしたジュエリーを製作。クラシックでありながらエッジをきかせたデザインが特徴だ。

“引き伸ばした”リンクが特徴

ティファニー ハードウェア ダブル ロング リンク ピアス(18KRG) 260,000円+税
ティファニー ハードウェア ダブル ロング リンク ピアス(18KYG) 260,000円+税
ティファニー ハードウェア ダブル ロング リンク ピアス(18KRG) 260,000円+税
ティファニー ハードウェア ダブル ロング リンク ピアス(18KYG) 260,000円+税

新作は、I.D.ブレスレットからヒントを得たもの。18Kゴールドのブレスレットやドロップピアスは、リンクを引き伸ばした遊び心あふれるデザインで登場する。ロング リンク ピアスは、18Kローズゴールド、18Kイエローゴールド、スターリング シルバーの3色ので展開だ。

いずれもデビューコレクション同様に、クリーンかつシンプルなシェイプで、重ね付けしたり様々なアレンジが楽しめる。

from https://www.fashion-press.net/news/49746

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